<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://otamemo.blog33.fc2.com/?xml">
<title>ｦﾀﾒﾓ</title>
<link>http://otamemo.blog33.fc2.com/</link>
<description></description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-5.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-3.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-2.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-6.html">
<link>http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-6.html</link>
<title>パラレルにもほどがある</title>
<description> ２×世紀、日本は政策によって貧富の差が著しい国家となるクローン技術の発達、ネットの普及が著しく進み人は家のなかで全てを済ませられるような社会になるそれに伴い快楽の追求も進み、夜の愛玩動物としてペットが開発されたペットには２つの身近な生物が採用された犬、猫犬はその性質にある忠義から人へ尽くす能動的タイプ基本的に飼い主に逆らわず従順な性格である男役として売られているタイプが多い猫はその性質
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ２×世紀、日本は政策によって貧富の差が著しい国家となる<br />クローン技術の発達、ネットの普及が著しく進み<br />人は家のなかで全てを済ませられるような社会になる<br />それに伴い快楽の追求も進み、夜の愛玩動物としてペットが開発された<br /><br />ペットには２つの身近な生物が採用された<br />犬、猫<br /><br />犬はその性質にある忠義から人へ尽くす能動的タイプ<br />基本的に飼い主に逆らわず従順な性格である<br />男役として売られているタイプが多い<br /><br />猫はその性質にある奔放さから人に任せる受動的タイプ<br />基本的に自分の意思を優先する性格である<br />女役として売られているタイプが多い<br /><br />これらのペットは人型に耳と尻尾のようなものが映えている容姿をしており、全てクローン技術を使ったれっきとした生物である<br />よって価格は相当高く、金持ちの娯楽である<br />ペットには管理認証がついており、１人の飼い主しか愛することが出来ない（ここらは後日設定変わるかも？<br />しかし所詮は娯楽品とペットを安易に捨ててしまう飼い主もいる<br />ペットは愛する対象がいないと生きてはいけない生物なのである<br /><br /><br /><br /><br /><br />捨てられた経緯は後日考えるとしてー<br />とりあえず犬丸は犬、佐野が猫やねん<br />わぁ、とんでもなく恥ずかしい妄想だと思うよ！ウハハハ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ペット</dc:subject>
<dc:date>2006-02-19T21:32:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>疾風の名無し</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-5.html">
<link>http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-5.html</link>
<title>練習</title>
<description> ディエゴはこんなナリして影から佐野を見守るといいんだい…佐野殿…（ｷｭｰﾝ←効果音もう少し練習してくらー
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/o/t/a/otamemo/182.png" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/o/t/a/otamemo/182s.png" alt="182.png" border="0"></a><br clear="all"><br /><br /><br />ディエゴはこんなナリして影から佐野を見守るといいんだい<br /><br /><br />…佐野殿…（ｷｭｰﾝ←効果音<br /><br /><br />もう少し練習してくらー ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ディエゴ佐野</dc:subject>
<dc:date>2006-02-15T23:44:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>疾風の名無し</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-4.html">
<link>http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-4.html</link>
<title>青春ラプソディー</title>
<description> 植木と佐野が学校帰りにファーストフード店寄ってたら萌え関東と関西でどうやって学校帰りに立ち寄るねんなんつーツッコミ不可学ランとブレザーのツーショがとても見たいカバンとか脇に置いてハンバーガーがっつく男子中学生お互いにシェークの味見したりポテトもらったりするんだよ！ﾋｨ!!そして植木が告白するならファーストフード店希望同年代の子がたむろしててガヤガヤうるさい店内でさ口をもごもごさせる二人の間で何
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 植木と佐野が学校帰りにファーストフード店寄ってたら萌え<br />関東と関西でどうやって学校帰りに立ち寄るねんなんつーツッコミ不可<br />学ランとブレザーのツーショがとても見たい<br />カバンとか脇に置いてハンバーガーがっつく男子中学生<br />お互いにシェークの味見したりポテトもらったりするんだよ！ﾋｨ!!<br /><br />そして植木が告白するならファーストフード店希望<br />同年代の子がたむろしててガヤガヤうるさい店内でさ<br />口をもごもごさせる二人の間で何気ない世間話が繰り広げられてて<br />そんな時植木さんは例のごとく意味不明なタイミングで切り出せばいい<br />例えばー<br /><br /><br />「植木ーポテトもろてもええ？」<br />「いいけどその前に佐野」<br />「何や（と言ってジュースを含む）」<br /><br />「俺お前のこと好きなんだけど」<br /><br />　ぶっふぉあ！！！<br /><br /><br />思い切り噴出したジュースは植木の顔面に直撃してもいいけど<br />口からぼたぼたジュースの液垂らす佐野に<br />大丈夫かーって紙ナプキンで拭ってやる紳士な植木でもいい<br /><br /><br />「お前、好きって意味わかっとって言っとんのんか？」<br />「ん（コクコク）」<br />「こういう場合な、友達として好き言うんとちゃうんやで？」<br />「ん（コクコクコク）」<br />「せやかて…（溜息）あんな、俺はお前の好きは、好きとちゃうと思うで」<br />「あー…とりあえずー」<br />（植木さんジュースを一口のみこみ）<br /><br /><br />「俺は、佐野にキスしたいとか、抱きしめたいとか思ってるんだけど」<br /><br /><br />（しれっと言ってのける植木に佐野、開いた口が塞がらず）<br /><br /><br />「何かこう、佐野の色んなとこ見たいし触りたいし<br />　全身舐めたくなるっていうか、セッ…」<br /><br /><br />「うっわあああ！！！もうそれ以上喋るな植木いいいいい！！！！！」<br /><br /><br />ってうるさい店内の人達が全員振り向くくらいの大声で叫びながら<br />両手で植木の口をもがもがって塞ぐ佐野くんとかね<br />場所！場所変えるで！！って微妙にご飯残したまま<br />カバンと植木の腕引っつかんで外へ飛び出せばいい<br />そして植木はしっかり残りのご飯を手にして引きずられてゆけばいい<br />それから公園辺りに着いてぜぇぜぇしてる佐野くんを横目に<br />植木は半分残ってたバーガーを頬張りつつ<br /><br /><br />「佐野ー、お前の飯まだ残ってたけど、食わなくて良かったのかー？」<br /><br />「誰のせいやと思っとんのやおんどれえええ！！！」<br /><br /><br />カバンを地面に投げつける佐野くんを<br />いつもの無表情でクエッションマーク浮かべつつ見ていればいい ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>植佐野</dc:subject>
<dc:date>2005-11-12T03:17:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>疾風の名無し</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-3.html">
<link>http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-3.html</link>
<title>ワンコの部屋にで大発見</title>
<description> 注：この場合はエロテロリスト清一郎でお願い致します。ワンコの部屋でエロ本を発見した佐野！してやったりとワンコを呼びつけ、ここ座ってみ？とか言ってさ上からワンコを見下ろすカンジでこれはなんやろなぁ～？とエロ笑顔でご本をそっと差し出すわけですよ。もうワンコは赤くなるやら青くなるやらですよね！（笑ここから言葉でのSMプレイがスタートですよ。このおねーちゃんの裸がぎょうさん載っとるこれはなんやろな～
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 注：この場合はエロテロリスト清一郎でお願い致します。<br /><br /><font color="#ffffff">ワンコの部屋でエロ本を発見した佐野！<br />してやったりとワンコを呼びつけ、ここ座ってみ？とか言ってさ上からワンコを見下ろすカンジでこれはなんやろなぁ～？とエロ笑顔でご本をそっと差し出すわけですよ。<br />もうワンコは赤くなるやら青くなるやらですよね！（笑<br />ここから言葉でのSMプレイがスタートですよ。<br /><br />このおねーちゃんの裸がぎょうさん載っとるこれはなんやろな～？<br />ちょお、難しい字が並んでて読めへんねんけどなぁ<br />ワンコ読んでみてくれへん？<br /><br />……ﾎﾞｿﾎﾞｿﾎﾞｿ（超小声<br /><br />んー、聞こえへんのやけど？<br /><br />……ﾎﾞｿﾎﾞｿ（小声<br /><br />まだまだ聞こえへんなあ<br /><br />…っっ　働く男の快楽辞典です！！！（叫<br /><br />んじゃ、こっちも読んでみてくれへん？<br /><br />彼は13歳年上！！！年の差カップルのハートフルｖセックス！！（叫<br /></font><br />以上の問答を全ての本で繰り返し。<br />終始ワンコは上目遣いの涙目だといいと思う！！！<br />最終的には部屋の隅っこでいじいじしてればいいと思う！！！<br />そして佐野がちゃんと読めたご褒美をあげればいいと思う！！！<br /><br />…どんなプレイだよ（プレイ言うなと突っ込みたいけどプレイ以外の何物でもない話。ｱｯﾁｬｰ<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>犬佐野</dc:subject>
<dc:date>2005-10-31T01:41:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>疾風の名無し</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-2.html">
<link>http://otamemo.blog33.fc2.com/blog-entry-2.html</link>
<title>ヒデヨシの青春（赤毛のアン調に</title>
<description> ヒデヨシは佐野くんの背中を見てときめくと萌えほら、マリリン戦で佐野くんは皆を守ろうと奮闘するじゃないそん時はすごく大きな存在として映ったと思うのねこいつに任せとけば大丈夫みたいな安心感ね、何より年上だしでもこう、隣に並んでみれば背は自分よりも低い訳じゃない体つきも自分と大差ない訳じゃない、力で戦うタイプじゃないから（佐野くんはちっちゃい頃からケンカしても力で押し負かすんじゃなく　いつどの
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ヒデヨシは佐野くんの背中を見てときめくと萌え<br /><br />ほら、マリリン戦で佐野くんは皆を守ろうと奮闘するじゃない<br />そん時はすごく大きな存在として映ったと思うのね<br />こいつに任せとけば大丈夫みたいな安心感ね、何より年上だし<br /><br />でもこう、隣に並んでみれば背は自分よりも低い訳じゃない<br />体つきも自分と大差ない訳じゃない、力で戦うタイプじゃないから<br /><br />（佐野くんはちっちゃい頃からケンカしても力で押し負かすんじゃなく<br />　いつどのタイミングでどの技を出せばより相手の戦力をそげるか<br />　みたいな感じでケンカ慣れしていると非常に萌えます<br />　火傷もあるしケンカの理由には事欠かなさそうな気がする<br />　それで小学校の頃に手を出してきた上級生をボコボコにして<br />　クラスのヒーローになっちゃってそうなイメージ）<br /><br />それでふと、なんでそんな風に思ってたんだろう…ってなるんですよ<br />自分を保護してくれる存在の背中の小ささに驚くというか<br /><br />で、ヒデヨシには佐野くんを守る力なんてないわけだけど<br />せめて彼のために何かできることはないだろうかって考えるんですよ<br />でもやっぱり何もできないからさ<br />ただ背中を見つめるしかないわけですよ<br />佐野くんのひたむきさに心動かされつつもなぜか胸が痛むヒデヨシ<br />ちょういいと思うんですが！！<br /><br />（こん時ヒデヨシは佐野くんをヒマワリとか称してそう<br />　太陽に向かって真っ直ぐに伸びる花＝佐野くん、みたいな<br />　そこで太陽＝ワンコの法則が隠れて出現するのもまた良し！！）<br /><br /><br /><br />まあここで深夜枠な話を一つね↓<br /><font color="#FFFFFF"><br />犬佐野前提でヒデヨシ佐野なのであれば<br />ヒデヨシは佐野くんのオナニーをうっかり見てしまえばいいと思う<br />ほらホテルとかにいてさ、用があって佐野くんの部屋に入ろうとしたら<br />何か声が聞こえるけどどうしたんだろうーみたいなパターンか<br />あるいは誰もいない控え室とかね！（あたくしイチオシ<br />病院でもいいんだが、半日こっきりだからむずかしいかと<br />…まあそれはさておき<br />王道パターンにのっとってお部屋の隙間から見える光景から<br />目が離せなくてしっかり覗きつつ致してしまう中坊ヒデヨシさん<br />何も知らない佐野くんはついついワンコの名前とか呼んじゃってさー<br />あーなんだよアイツらやっぱりそこまでいってたのかよー<br />とか思いつつ（佐野くんに対する意識により微妙にニュアンスが異なる<br />ワンコと致す佐野くんのあられもない姿を想像しちゃって<br />うっかり手の動きが早まってしまう中坊ヒデヨシさん（二度目<br />イッちゃう佐野くんを見ながら自分もイッちゃってしばらく呆然自失<br />ふと、ぶっちゃけ何してんだ俺！！って慌ててズボンで手を拭えばいい<br />でー急にドアが開いて、佐野くんが現れるんですよ<br />お、ヒデヨシやんー何か用か？っていつも通りの様子なんだけど<br />ヒデヨシの脳裏にはさっきまでの光景が焼きついてるわけで<br />しかも佐野くんには何だか常より気だるい雰囲気が漂ってる訳でして<br />何か目も潤んでるような頬も赤らんでいるような<br />うーわあああああってこう色々な映像が駆け巡ってしまい<br />ぶ、ぶっちゃけ通りがかっただけだ！じゃな！！<br />って光の速さで逃げるしかないと（ぴゅんという効果音付き<br />本当に何も気付いていない佐野くんはそんなヒデヨシに首を傾げて<br />何やねんあいつ…って頭掻きながら見送ればいい<br />そんで夕飯時に散歩して頭冷やしてきたヒデヨシが<br />一人遅れてくるんだけど（もっかい致してる可能性大）<br />どこほっつき歩いてたのよーって例のごとく怒られる訳ですが<br />ヒデヨシのズボンの白っぽい染みを見つけて森ちゃんが<br />どうしたのこれ？って近寄ってきてさあ大変みたいな<br />ぶっちゃけ来んなあああ！！！って逃げるヒデヨシに<br />おっかける森ちゃんと何故か加勢する鈴子ちゃん<br />どたんばたんしてるのを植木と佐野くんは二人で<br />「…あいつら何しとんのやろ」「ふぁあ（さあ）」<br />って傍観しつつ黙々飯を食ってればいい<br /></font><br />うん、むしろこっちが書きたかった（笑 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ヒデヨシ佐野</dc:subject>
<dc:date>2005-10-29T04:35:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>疾風の名無し</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>